2014年11月8日土曜日

時のオカリナ裏縛り その2

ようやくドドンゴの洞窟クリア。
基本的に剣のみでの攻撃が逆に縛りをきつくしてる気がする。ポウに爆弾でダメージ通ったら失敗だし、リザルフォスは地味にウザいし、キースは言わずもがなだし。

しかし縛り上かなりグレーなポイントがあった。

それはラストのアモスがたくさんいるところ。爆弾で起動させる仕掛けが近くにあるが、それをやると近くのアモスがダメージくらって爆発し、その回りのアモスが爆発という連鎖反応で死にまくる。
ドドンゴの洞窟の時点でアモスを倒すためには爆弾しかないから攻撃手段には目をつぶるとして、不特定数のアモスが死ぬのは縛り的にどうなのだろうか。

あと、墓石を爆弾で起動させる仕掛けは、何故か起動しない時があったりする。

2014年11月2日日曜日

ゼルダの伝説時のオカリナ裏縛り

考えてみた。とりあえずデクの樹は攻略した。
縛り内容は神縛りをもとにしました。

ハート3つダンジョン内回復無し
セーブはダンジョン突入時とガノン城の結界解除時とボス戦前とボス撃破後のみ
子供時代は剣以外で攻撃禁止(必要な時は許可)
ダンジョン内での魔法ビン以外のアイテム補給禁止
R禁止(必要なときは許可)
Z(L)禁止
カメラ禁止
大人での攻撃は全て折れた巨人のナイフのみ(届かない黄金のスタルチュラのみ弓、フックショット使用可)
敵の動きを止めるの禁止
敵は必要最低限のみ撃破
ダンジョン内スタルチュラコンプリート
メガトンハンマーでの攻撃禁止(ヴァルバジア・トーチスラグのみ許可)
弓矢での攻撃禁止(ガノンドロフのみ許可)
バクダンでの攻撃禁止
フックショットでの攻撃禁止(ファントムガノン、森の四姉妹、フリザドのみ許可)
ディンの炎は攻撃に使用禁止
ネールの愛禁止
フロルの風禁止
炎の矢禁止
エポナ禁止
デクの実禁止
ゾーラの服取得禁止
アイテム最大数強化禁止
異空間侵入などのバグ禁止
まことのメガネ取得禁止
魔力強化禁止
防御力強化禁止
最低限使っても良い優先順位:フックショット→盾→弓矢
フックショットや弓矢などでの視点変更禁止
空き瓶で光の玉を跳ね返すの禁止
ボンゴボンゴ戦でのメガトンハンマー・フックショット・弓矢の使用禁止
太陽の歌は魂の神殿内でのみ使用可能

●変更点
・ノーダメージは不可能なのでライフ制限ということにした。
・子供時代Bボタン禁止は攻撃手段がデクの棒もしくはパチンコに絞られ、デクの棒は無くなり次第コキリの森に買いに戻るというのを繰り返すだけになるので意味がないから逆に剣のみで攻撃可能とする。デクの棒強いしね。ただしトーチスラグとかは縦切り横切りが効かないからデクの棒を使う。あとパチンコは狙撃が必要な場面があるのでそのときのみ許可。
・上記の変更があったのでアイテム補給にも制限をつけてみた。ただし魔法力は枯渇するので補給可とする。
・ダンジョン内はスタルチュラのためだけの部屋が多く存在するので、それも回収するようにした。
・歌はスタルチュラ回収に全取得必須なのですべて回収することにした。敵の動きを止めるの禁止なので大した違いはないが。砂漠越えの縛りを継続するために、太陽の歌は魂の神殿でのみ使用可能とする。

●要検証点
・炎の矢必須箇所があるかも
・ダンジョン内スタルチュラコンプリートはきつすぎるかも
・水の神殿はゾーラの服なしで攻略できるのかどうか

●その他
・子供時代のB禁止もパチンコ取得後ならいけなくもなさそうだけどアイテム回収が面倒なだけな気がする(遠距離攻撃が縛られてると考えればいいかも。逆に接近戦は楽になったが。)
・スタルチュラ回収のときのダンジョンと氷の洞窟、井戸の底はダンジョン扱いではないのでセーブ不可
・敵全滅とかもおもしろそう
・ゾーラの服は取得しないと攻略できないと思う。もし不可能なら取得を許可する。体力を増やすのも考えたけど、それだと他のダンジョンがぬるくなるのでやめました。
・一番きつそうなのはスタルフォス3体とのバトルかな(白目)

2014年9月5日金曜日

windows8.1にアップデート

しました。

事前に手に入れた情報ではなんかパソコンに入れたソフトウェアの状況次第でデータが丸ごと消される可能性があるとか書いてあるもんだからすげぇ身構えちゃったけどなんてことはなかった。

というのも、使っているパソコンが「NEC」の「LaVie L」というシリーズのノートパソコンで、121ware っていう NEC 独自のパソコン操作のサポートページがあって、そこにどういう手順でやればいいのかということが全部書いてた。

そのページには Lavie に標準で搭載しているプログラム群のうち何が問題で何が問題でないかとか、 問題のあるプログラムの新しいバージョンが配布されたりと、結構詳しく書かれていた。

もちろんそれはNECの場合なので、他のノートパソコン使ってるやつはどんな不具合がでるか知らんが、そこまで身構える必要は無いと思う。唯一アップデート時にアンインストールされてなければならないプログラムも、「NX PAD Driver」っていうタッチパッド用ドライバーだし。他のはアップデート後にいじればいいし。

あと、Microsoft アカウントの名前が日本語だと不具合が出る可能性があるとか書かれてたりするけど、自分の場合マイドキュメントとかが入ってるアカウント名がつくフォルダは日本語だが、あとからアカウントの設定変更して(フォルダに着いた名前は変わらないけど)名前をアルファベットに買えてた。
つまりこういう状態

ユーザーフォルダパス   : C:\Users\いぜぞみし
Microsoftアカウント姓名 : izeze zomisi

アップデート後、フォルダ名もそのまま引き継がれました。
※アカウント名は仮のものです。


あと、アップデート直後の起動時になんかデスクトップの文字がでかくなったりアイコンがでかくなったりと、なんか変な状態になったけど画面の設定をちょろっといじって再起動したら戻った。

2014年7月29日火曜日

デフギヤ作ってみる(試作)反省会

プラ版とクラウンギヤとピニオンギヤを使ってデフギアを作ってみる。
今回は試作品で、なおかつ自分の力量不足によりひどい出来です。というわけで反省点を挙げていきます。

 まぁ見てわかる通りガタガタです。プラ版の成形をめんどくさがってしっかりしなかった結果です。小学生かよ。あ、ギヤケースの場所が中央からずれてるのは仕様です。

まぁこれでも一応デフとして動作することはできます。というより、デフの動作をすることができる、と言ったほうが正確です。

問題点
①ギヤケースのサイズが合ってないせいでギヤが噛むときと噛まないときがある。
②接着剤を使いすぎてべとべとする。同時に六角シャフトの回転が鈍くなった。
③ピニオンギアがガタガタする。一応ツバ付カウンターシャフトとピニオンギアでプラ版を挟み込む構造にしているんだが、ずれるせいですぐガタガタになる。(主にピニオンギアとカウンターシャフトは一体となって動作する)
④カウンターシャフトが予想以上にスペースをとったせいで六角シャフトをクラウンギアに固定するためのスペースがない。今回は接着剤で固定したが、そのせいでべたべたになった。
⑤カウンターシャフト用に開けたプラ版の穴が小さくて滑りが悪い。φ2.1くらいにすべきだった。
⑦六角シャフトを固定しきれてない。苦肉の策で穴の径の小さいプラ版を外からはめ込んでみたけど強度が弱く、すぐスカスカになる。


こんな感じ。大雑把に言うとサイズが合ってないのと固定が不十分ということ。


解決策
①設計図から見直してプラ版をしっかり成形する。経験が必要です。
②カウンターシャフトをギヤケースに貫通させてみる。ピニオンギアを安定させるのには一番いい。
③組み立てる順番を変えたほうがいい。
④ピニオンギアを2個にする。ケチって1個にしたらバランス悪い。まぁ最初は失敗すると思ってたしね。



クラウンギア二枚をもっと薄いプラ版で円を描くように包み込んでしまうのも一つの方法かもしれない。その場合問題になるのはピニオンギアをどうやって仕込むかだなぁ。

2014年6月29日日曜日

ベルクカイザー完成

ベルクカイザー完成しました!
手順は以下の通り。

①カウル(ボディ)を台所用中性洗剤とスポンジで洗って、油や埃を落とす。
②カウルの水気をとり、ピンセットを使いながらシールを貼る。ウイングを取り付ける。
③スプレー缶のクリアを吹く。薄めに吹いて、3回くらい重ね塗り(紙のシールがひび割れするのを防ぐため。)

クリア塗装をすると表面がピカピカになるだけでなく、塗装面をコーティングするのでシールがはがれにくくなったり、色の塗装をしていた場合は塗装がはげにくくなる。

今回はプレミアムバージョンのベルクカイザーだったので、カラースプレーはしないことにしました。標準のものはシールとカウルの色が微妙に違うようだけど、こっちのはほとんど目立たないレベル。









かっこいい。

前回のシールなしの写真と今回のを比べると少しはクリアの効果がわかるかと思います。


使ったクリアスプレーは↓


Mr.カラーとかいう塗料用の物ですが、特に問題なく使えました。



2014/06/02 : 追記
クリヤースプレーを吹き付ける量の目安ですが、最終的に表面が光沢をもつところまで吹きます。
吹く量が少ないと、ぶつぶつがあったり、表面にきちんと光沢が出なかったりします。
光沢を持つように吹くのは最後の吹き付けでいいと思いますが、その時はたっぷりスプレーを吹いて、その場で目で見て光沢が分かる程度まで吹きます。
回数を重ねるとシールの上にクリヤーの幕ができてひび割れなくなる(と思う)ので、分厚くしたいならそこからさらにべたべたに吹き付ければいいと思います。

2014年6月18日水曜日

ミニ四駆その2

ベルクカイザーも組み立てた。
前に作ったトライゲイルは塗料とか面倒だったからシール貼った。

ベルクカイザーのはスーパー2シャーシっていうやつで、TZシャーシとかスーパー1シャーシの発展形。剛性とか安定性はMAシャーシに劣るものの、結構速いらしい。
 電池交換がMAシャーシに比べて圧倒的に楽。乗せるだけだし。


裏面。これまたひねるタイプのスイッチ。


カウル装着図。まだ前部と後部にパーツがあるんだけど、着脱何回もしてると壊れそうだからつけてない。
こっちは必要な塗料の種類も少ないし、ちゃんとサフ、塗料、クリアまでやろうと思う。




トライゲイル完成版。後でクリア買ったら吹き付ける予定。
カウルは洗剤で洗ってからシールをピンセットで貼り付ける。





トライゲイルはいかにもプラスチックという感じがあるけど、ベルクカイザーは少し素材が異なっていて、光沢があまりない。正直このままでも十分かっこいい。

2014年6月17日火曜日

ミニ四駆買ってきた

 十年以上ぶりにミニ四駆買った。


この2台。
最近「爆走兄弟レッツ&ゴー!」のアニメを無印からMAXまで一気に見て、マイブームが来てるわけよ。

で、いろいろと最近のミニ四駆を調べると、結構いろいろと新しいシャーシとかがでてたから、とりあえず最新の「MAシャーシ」とかいうやつでデザインがよさげなマシン(トライゲイル)と、シャーシは少し古いけど、アニメで出てたマシン(ベルクカイザー)を買った。

MAシャーシの方は機会があればコースで走らせたい。
ベルクカイザーは完全に鑑賞目的。

今回はMAシャーシを組み立てました。カウルの塗装とシール貼り付けはまた後日。んで、ノウハウをある程度吸収したところでベルクカイザーに取り掛かるつもりです。写真あげるかどうかは決めてないけど。

こういうのって走らせるのも楽しみの一つだけど、作るのも楽しいよね。それを長く続かせるというのも一つの楽しみ方だよね。



以下、MAシャーシの写真。十数年前にやってた時はTZシャーシとかいうやつだったから形がすごい違うのに驚く。スイッチもスライド式じゃなくてひねるタイプだし。アニメで言う、スピンコブラのスイッチだね。





裏側。丸いやつがスイッチです。



ギヤを付けたときの写真。MAシャーシの特徴の一つが、この駆動系にあります。MAシャーシの元になったMSシャーシ以前のものは後ろにモーターが横向きに乗っかってて、前輪へはシャフトでつながってたのです。MS、MAシャーシのはモーターから突き出てる軸が、二方向に伸びていて、シャフトを使わない構造になっています。そのため、駆動効率が良いらしいです。


蓋。電池を取り外すのが結構手間取る。
このMAシャーシは結構重いらしいです。



未塗装のカバーを付けたときの写真。かっこいい。大人になって改めて作ると、結構小さく感じました。上にカッターナイフ、右にMサイズ卵パックが映ってます。


製作時間は2時間くらい。塗料買ってこなくちゃ。

子供のころはネジをぶっ壊したりカウルぶっ壊したりタイヤ折ったりギヤボックスぶっ壊したりとめちゃくちゃやってたなぁ…。